2019年7月15日月曜日

NetBeansからGitHubへ

GitやGitHubがよくわかっていないのでNetBeans IDEから公開してみるテスト
説明は日本語サイトもあるけどあまり読んでいない。
  1. GitHubのアカウントを作る http://github.com/okomeki
  2. PuTTYgenで公開鍵を作る
    1. 画面上のPublic key をGitHubに登録する
    2. 秘密鍵をOpenSSH key形式で保存する
  3. リポジトリを作る https://github.com/okomeki/SoftLib
  4. SSHのURLを確認 git@github.com:okomeki/SoftLib.git (鍵を登録するとHTTPは不可?)
  5. NetBeansでプロジェクトをgitに入れる
    1. ローカルで作る
    2. Git → Commit
  6. Pushする
    1. Git → Remote → Push
    2. URLと秘密鍵、パスフェーズを指定
CVS/Subversionとの違い、疑問点のまとめ
  1. Gitはどこに溜まるのか
    最小単位はソースディレクトリの.git フォルダ内だけ
    管理専用の場所は不要
    Commitもこの中で完結、ひとりで管理可能
    CVSのブランチのようなものを保存場所で持つ
  2. GitHubにHTTPSで繋がらない
    鍵を登録していると無理なのか?
    ライブラリが古いとHTTPSは無理らしい、どちらか謎。
  3. アカウント/パスワードで繋がらない
    同上
というわけで
https://github.com/okomeki にいろいろと公開してみるかもしれません。

0 件のコメント:

コメントを投稿

PostgreSQLでIPv6、リンクローカルアドレスにはまる

IPv6、使いたくないという声の方がよく聞きますが、いまさらなので使っていきましょう。 今回はリンクローカルアドレスを使おうとしてはまる。 とある停電でDHCPのIPv4アドレスが振り直されてしまったのでRaspberryPiのIPv6使っておくかというふうに考えてみました...